
この2カ月ほど、5年ぶりぐらいに在宅で仕事をしているけど、思ったような感じで収益を得られていない50代後半のおばさんらむでございます。
これには自分だけが原因ではない原因が多くてね。
というか、クライアント側も慣れていない場合とか、新しい仕事をクリエイトしている最中で、その新しい仕事をするスタッフとしてらむをキープはしてみたけれど、まだシステムも何も完成していなくて、時期尚早だったとか、まあ、色々うまくいかない状況ってあるわけよ。
こういうのは仕方がないかな~って思っています。
フリーランスで在宅でお仕事をするってこんなもんでしょって感じです。
さて、本日は土曜日でございますね。
底辺生活者から抜け出せない貧乏人のひとりであるワタクシらむ
「底辺」という言葉、それに「貧乏」という言葉。ワタクシらむにとっては、避けて通れない現実の一部だよね。
まあ、この年齢になると、多くの人にお金の不安は日々つきまとうものだし、将来の不安もついて回る。
でも、それに負けてばかりではいられないよね。
だって、悩んでいたって何も解決しないもの。
ただし、疲れている時、パワーがない時は休むことも必要だと思いますよ、
こういう時の対処法も人それぞれだとは思うけれど、らむは本能的に休んだほうがいいと思ったら、ベッドの上でだらだらしますよ。(笑)
底辺貧乏人であるがゆえ、在宅仕事だけで働き続けるというのはなかなか難しい
在宅で働くことは、柔軟性が求められると思います。
その中でも、大きく稼げないらむみたいなタイプは、いろんな仕事を掛け持ちしながら頑張っていくしかないんだよね。
ブログを書いたり、フリーランスの仕事を受けたり、アフィリエイトに挑戦したり、お電話の仕事を受けたり。
手を広げて、生活費とチャンスの両方を掴もうとする感じですね。
でも、正直に言うと、順風満帆にはいかなかったりします。
いくつもの壁が待ち受けていたりしてね。
だからこそ、諦めずに努力し続けないといけないんだけど。
底辺貧乏人ってそんな感じよね。(笑)
らむは、在宅ワークをしていたこの2カ月、底辺貧乏人から抜け出すために何をすべきかを考え、やってみて、そして一人でフィードバックしたりしてはいました。
強い資格を持っていないらむなどは、スキルを常に磨いていく努力をしないと、食べていかれなくなることはまちがいないのでいで。
新しい手法やツールを学ばないとダメだと思って、勉強もちょこちょこしていました。
だけども、もうおばあちゃんの年代なので、クライアント側からのスカウトも20代とかの人に比べたら、すごく少ないはずだから。
だいたいにして、フリーランスの仕事は50歳を超えたら仕事が少なくなった気がします。
つまり、40代と50代には大きな壁があるのではないかと思います。
悲しいかな、そういう部分ってあると思いますね。
AIを含め新しい技術が底辺貧乏人の生活全般を変えていくので見極めも必要
最近、買い物に行くと、 レジでさえ無人レジが多くなりましたね。
ダイソーとか100均も無人レジが多くなりましたね。
ファミレスに入ると、注文がタブレットなのはもう普通で、更に、お料理はロボットが持ってきたりね。
これで、大量のおばちゃんパートさんが仕事を失ったのでしょう。
掃除はロボットがしてくれ、仕事の多くはAIがかなり役に立つようになり……。
そして、結論としては…。
在宅の仕事は厳しいけど、それでも頑張る価値があるし、何よりも創造性を活かして働きたいと。
底辺貧乏人ではあっても、いや、底辺貧乏人だからこそ諦めないで、新しい技術を使いこなしていく努力はしないとね。
だってね、らむはこれからも色々なことに挑戦しながら、柔軟に頑張っていかないと、生活ができなくなるでしょうからね。
底辺貧乏人ではあるけれど、自分の可能性を広げていくというか、小さな可能性でも見つけてあげて、なんとか70歳くらいまで働ければ、と思っています。
らむなんて、65歳になって毎月もらえる年金って、このままの感じだと月5万円もいかないと思います。
だから、今、なんとかしないと~って思っていますよ。
つまり、働かないと~って思っています。
だから、色々な見極めが必要なんですよ。
ってことで、今日は土曜日なのですが、小さい小さいお仕事をしておこうと思います。(笑)

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