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こんばんは~♪
本日はやまの日だそうですが、勤務日だったらむです。

今月は今のところ、今年に入って一番多い勤務日数の月になります。
要するに、ちょっとハードな毎日です。

なので、体が新鮮な野菜を欲しがるのでしょうか。
ふっかふかのおいしそうなレタスを見つけて、冷蔵庫に入らないかもしれないと思いつつ、買ってしまったりするワタクシ。(笑)



でもでも、らむの周囲には週6働きたい、と真顔でいう人もいます。

らむは今の仕事で週6はいやです。(笑)
というか、どの仕事でも、オフィスワークは週5、残業ナシで限界です。(笑)


といっても、去年、週5早出残業なんてしていたけれど。
そのおかげで、収入が上がってしまい、厚生年金だったかが上がってしまったんですよね。

なんだか、色々大変……。


ため息をつきながら、通勤や買い物で外を歩くと、最近、気が付くことがあります。
らむにとっても2020年って特別なんです。
だって……、

建物が次々に生まれ変わり、町内が若返っている



らむのうちの周囲の建物が、次々に新しいマンションに生まれ変わっているのです。

去年までは築40年とか50年は経っていそうな一軒家やアパートなどが何軒もありました。
それが、一気にオシャレな若者向けのマンションに生まれ変わっているのです。


子供がいる若い夫婦あたりにターゲットを絞ったような賃貸マンションがゾクゾクと立っている感じです。


つまり、それらの賃貸マンションは、ぼっちで、静かに暮らしたいらむが心地よく住めるようなマンションではない感じ。(笑)




町内が若返っているんですよね。


若返るということは活気が戻ってくるということ。
なんだけど、昔ながらの風情がなくなり、寂しい感じもあります。



らむは、子供の頃から、この町内に住んでいますからね。
もちろん、結婚していた時は、この町内を離れていましたが、離婚と共に戻ってきましたからね。

そして、離婚して戻ってきた時は、まだ懐かしい建物が結構残っていたのですよ。


それが、ここ2年くらいでどんどん古い一軒家やアパートが壊され、マンションになっているんですよね。

きっと、その背景には世代交代もあったりするのでしょうね。


きれいにお手入れされていたバラが近所になくなった


最近、取り壊された家の多くに、丁寧にお手入れされていたバラがあったんですよ。
不思議と、どの家にもバラの木の1本くらいはあって、上手に毎年咲かせていました。

それらのバラが、お家の取り壊しと共になくなってしまいました。
そのバラ、どうなったんでしょうね?

風向きによっては遠くからでも、ものすごくいい香りを漂わせ、うっとりとさせてもらったことも何度もあったバラもありました。

あのバラ、どうなったんでしょうね?
ね?

それらの素敵なバラが、もう全然なくなってしまって……。

らむのお気に入りのバラはあとたった1本だけになりました。
寂しい限りです。


らむはバラの咲いている季節が一番好きで、バラを見るために散歩をするくらいでした。


それが、今年はコロナ禍でもあり、外をあまり歩かないうちに、町がいつのまにか新陳代謝していた、という感じで……。


寂しい春、夏でした。
そして、多分、秋はもっと寂しくなるのかもしれませんね。


なんだか、コロナ禍のせいで新しい生活様式に順応しなければならなくなってしまったけれど、らむの所では町内も激しく新陳代謝をしていて、なんだか、2020年はすごく変で特別。


こんな新しい生活様式、いつまで続くんだろうね?
いつまでマスクをして歩かなければいけないんだろうね?


さて、明日は仕事?
らむは仕事。

しかも、らむって2連休ってのが全然ないシフトなのよ。
5連勤も2連休もないシフト。
つまり、2日とか3日とかしまいには1日出勤して1日だけ公休、という毎日。

時々は2連休も入れてほしい感じもあるんだけどね。


でもまあ、仕事があって、お金が入ってくるだけ感謝。


あちこち、体が痛くなったりするけれど、なんとか頑張りますよ。
ではまたね♪
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